(株)インターマインド アナログ・デジタル信号処理の受託開発

掲載日:2013.3.15

インターマインドの信号処理技術は、埋もれている振動、聞き取れない音などの微小信号をリアルタイム信号処理することで、その振動や音を「見える化」できます。

この信号処理技術による「見える化」は、衝突検知、落下検知、漏水検知、亀裂検知、圧力検知、歪検知、すべり検知、損傷検知、疲労検知などの様々な監視、解析、異常検知を行うことに応用できます。

インターマインドでは、アナログ・デジタル信号処理の受託開発(特注品の開発/設計/製造、試作品の開発等)を行っております。

主な特長

インターマインドの受託開発は、自社開発の素材(組込ボード他)を組み合わせ、ファームウェアを実装することで開発時間を短縮し、開発コストを節約致します。

自社開発の素材

DSPボード: TMS320C6727, TMS320C6713
CPUボード: RX62N, RX6218, RX62T
FPGAボード CycloneⅢ CycloneⅣ, Spartan3, Spartan6
バッテリー動作用DC/DCボード
アナログI/Oボード: DSPボード用, CPUボード用, FPGAボード用
加速度センサー用PREAMPボード

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