Wave Technology/WTI デジタル制御電源開発サービス

掲載日:2026.3.27

デジタル制御電源開発サービス

電源のデジタル制御化においてモデルベース開発手法を採用し、設計から評価まで一貫したプロセスで高品質な電源開発を支援します。

モデルベース開発手法

MATLABⓇ/SimulinkⓇモデルベース開発手法 + WTI社の保有する豊富なアナログ電源技術 = アナログ制御では実現が難しい高精度・柔軟性および通信機能を実現!開発期間短縮にも貢献します。

モデルベースによるデジタル制御電源開発のメリット

MATLAB®/Simulink®による迅速なプロタイピング

シミュレーションを活用することで、試作段階でのリスクやコストを大幅に削減します。
仮想環境内で詳細な検証が可能なため、不具合の早期検出と修正が容易になります。

設計精度向上と高い信頼性の確保

システム全体の挙動を詳細に解析し、高精度な最適化設計を実現します。多様な動作、条件下での性能評価が容易になり、製品寿命や安全性についても十分な確認が可能です。

設計精度向上と高い信頼性の確保

デジタル制御電源の主なトポロジー

通信機器・産業機器・車載機器・航空分野など以下のような幅広い電源トポロジーに対応しています。

デジタル制御電源の主なトポロジー

MATLAB®、Simulink®およびその他の製品は、The MathWorks, Inc.の登録商標または商標です。

こちらからデジタル制御電源開発サービス紹介のフライヤーがダウンロードできます。

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