Wleaf 法人向け カスタマイズ性に優れたスタンダードパソコン

掲載日:2021.6.21

《取り扱いOS》
・ Windows XP Pro (ダウングレード版)
・ Windows 7 Pro
・ Windows 8.1/8 Pro
・ Windows 10 Pro
・ Windows 10 Ent LTSC 2016/2019
・ Windows 10 IoT Ent LTSC 2016/2019
・ Windows Server 2003 /R2 Std (ダウングレード版)
・ Windows Server 2008 /R2 Std
・ Windows Server 2012 Std
・ Windows Server 2016 Std
・ Windows Server 2019 Std

主な特長

・3タイプの筐体から選択可能
◇MT5(ミドルタワー・タイプ5)拡張性に優れたミドルタワー型
◇ SF2(スリムフォームファクター・タイプ2)省スペースなスリム型
◇ MT4(ミドルタワー・タイプ4)奥行き約30cmのコンパクト型
※その他、ご要望に合わせた筐体にも柔軟に対応いたします。

・マザーボードに高品質コンデンサーを使用
◇マザーボード基板に載せられたコンデンサーは固体コンデンサーを多用することで長寿命化を実現、故障による業務停止リスクを最小限に抑えます。

・汎用性と拡張性
レガシーポートのシリアルポート(RS-232c)やパラレルポート(D-Sub25pin)に対応。
PCIスロット、PCI-Expressスロットといった拡張ボードも搭載可能で、拡張性と汎用性の高いモデルとなっています。

・カスタマイズ対応
お客様の様々なニーズに対応するカスタマイズ選択可能

・超長期間サポートに対応
ご購入から期間を定めず、部品供給が可能な全期間にわたって長期的な修理サポートを標準提供します。(例:電源ユニットや、 ハードディスクなどは 10年以上対応可能)

Windows 10 IoT Enterprise LTSCのご提案

・ LTSC (Long Term Servicing Channel:長期サービスチャネル)とは?
通常のWindows10 ProやHomeでは、半年ごとのメジャーアップデートがありますがLTSCでは最大10年も固定バージョンが利用できるものとなっています。

・Windows10のメジャーアップデートによる影響とは?
半年毎のメジャーアップデートは【実質的なWindowsの新バージョン】です。
Windowsのシステム仕様変更やデザインの変更などの大幅なアップデートが含まれます。
その為、業務アプリになんらかの影響がでる恐れがあり。その都度、正常動作するか検証するコストが発生します。
場合によっては、業務アプリの修正や更新に多額の費用が必要が発生する場合もあります。

・LTSCでは、最大10年も固定バージョンが利用できます。
前項で述べたメジャーアップデートに関する検証コストや、修正更新にともなう多額の費用を削減することができ、業務への影響も最小限に抑えることができる事が最大のメリットです。

※LTSCでは、セキュリティや不具合に関する修正アップデートは提供されますので、長期的に安心してお使いになることができます。

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