テクトロニクス 3シリーズMDO、4シリーズMSO

掲載日:2019.8.22

IoT新時代の組込み設計におけるミックスド・ドメイン信号解析やEMIノイズ対策における課題に応え、3シリーズMDOがさらにパワーアップ! 設計、デバッグの新標準です。

・NEW! 全モデルに1GHzの独立したスペクトラム・アナライザが標準搭載(約20万円相当)
・NEW!1GHz モデルに1GHz 広帯域、低入力容量の高性能受動プローブ(TPP1000)が標準付属(最大45万円相当)
・低ノイズ、クラストップの高ENOB(有効ビット)
・11.6型HD(1920×1080)静電容量方式タッチ・スクリーン・∙ディスプレイ
・直感操作可能なユーザ・インタフェース
・内蔵のAFG、 MSO、 DVM、 シリアル・バス・デコード機能(オプション)
・従来機種より低価格

4シリーズMSO ミックスド・シグナル・オシロスコープ

周波数帯域対応の高性能パッシブ・プローブが全モデル標準付属

・NEW! 1GHz/1.5GHz モデルに1GHz 広帯域、低入力容量の高性能受動プローブ(TPP1000)が標準付属(約11万円相当)
・NEW! 6chモデルにもチャンネル数分の1GHzプローブTPP1000が標準付属(最大68万円相当)

※弊社にて3シリーズMDOのデモ機を用意しております。担当の営業に何なりとお申しつけください。

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主な特長

  • クラス最大の高感度HDタッチ・スクリーン式ディスプレイ
  • 数多くの受賞歴のある直感的なユーザ・インタフェース
  • 独立したスペクトラム・アナライザ1GHz/3GHz(オプション)(3シリーズのみ)
  • 12ビットのADC分解能(4シリーズのみ)
  • 最大6つのFlexChannel ®入力(4シリーズのみ)
  • 内蔵のAFG、MSO、 DVM、シリアル・バス・デコード機能(オプション)
  • 購入後でもアップデートにより機能拡張可能

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