シンクランド(株)マルチチャンネル波長可変レーザー

掲載日:2020.2.26

波長多重光通信システム(DWDM:Dense Wavelength Division Multiplexing)では、送信光の波長を任意に設定できる波長可変レーザー(ITLA:Integrated Tunable Laser Assembly)が使われています。当製品は1ユニットにつき最大で8チャンネル搭載できる波長可変レーザーです。最大で10ユニット80チャンネル制御可能なソフトウェアが付属していますので多チャンネルにも対応可能です。

 

製品の価格

  • 1チャンネル:標準価格 ¥600,000(税別)
  • 2チャンネル:標準価格 ¥790,000(税別)
  • 4チャンネル:標準価格 ¥1,170,000(税別)
  • 8チャンネル:標準価格 ¥1,930,000(税別)

 

  • 2021年3月現在の価格です。
  • 価格については、予期なく変更する場合があります。

*ご購入後チャンネル増設も対応可能です。

主な特長

  • Full C-Bandの波長可変。
  • FlexGrid対応。
  • DWDMに使用する光部品の評価用としての光源、光伝送システムの評価用・センシング用光源。
  • 多チャンネル制御可能なので業務効率アップ。

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