掲載日:2026.1.8
ウェビナー終了後のアンケート回答者から抽選にて10名様にアマゾンギフト券を2,000円分プレゼントいたします
Advantech/アドバンテック ウェビナー(無料) I/Oモジュールからクイックスタートする設備管理:「ADAMシリーズ」のご紹介
- 期間
- 2026年1月20日(火) 14:00–14:45
- 会場
オンライン
- お申込み
登録ページ:【無料で登録】→https://advantech.seminarone.com/ADAM-4000_ADAM-6000_01/event/
労働人口減少などで熟練技術者のノウハウ継承への対応が求められる中、専門人材の確保難、予算制約を背景に、既存設備の見える化は後回しになりがちです。
そこで本セミナーでは、既存設備を活かし I/O層から「早く・手軽に・簡単に」始めるステップを解説します。少額・短期間で稼働監視を実現するための勘所と流れを、接続例に基づきI/O接点の活用/リモートI/Oの選定/イーサネット対応プロトコルまで整理してご紹介します。
【事例紹介:金属部品加工メーカー様】
人材不足や予算制約を乗り越え、初めてのネットワーク化から見える化まで実現した現場のリアルな取り組みを紹介します。
今年こそアナログ現場からデジタル現場への変革に一歩踏み出しませんか?
<開催情報>
タイトル:『I/Oモジュールからクイックスタートする設備管理:「ADAMシリーズ」のご紹介』
日時 :2026年1月20日(火) 14:00–14:45(オンライン/無料)
ギフト :ウェビナー終了後のアンケート回答者から抽選にて10名様にアマゾンギフト券を2,000円分プレゼントいたします。
登録ページ:【無料で登録】→https://advantech.seminarone.com/ADAM-4000_ADAM-6000_01/event/
<こんな方におすすめ! >
〇生産技術
既存設備を活かし、後付けI/Oで設備稼働の「まず見える化」を短期間で始めたい方。
〇設備保全
遠隔から設備・ユーティリティの異常検知アラートを低予算で立ち上げたい方。
〇品質管理
まず必要なポイントから品質データを集め、トレーサビリティの仕組みを段階的に整えたい方。
〇工場長・DX推進
IoTの専任者が不足していても、簡素な構成で「まずデータが取れる」体制を作りたい方。
アナログ現場でも、後付けリモートI/Oで既設制御盤の信号を活用し、「今年こそ、まずデータ取得・可視化」を始めたい方。
・業種例:
◇金属加工:振動/温度/電流の「まず見える化」を短期で始めたい方
◇食品加工:温度帯・衛生指標のトレースを小点数から拡張したい方
◇化学・素材:薬液ポンプ/タンクの遠隔監視を低予算で段階導入したい方

