NetAlly(ネットアレイ)AirMagnetシリーズ

掲載日:2019.11.26

AirMagnet Survey PRO

Wi-Fiの信号をヒートマップにして可視化。

信号強度やチャネルオーバーラップ、通信速度、スループットなどの確認が可能。

AirMagnet Spectrum XTと統合利用することにより非Wi-Fi干渉情報を取得可能。

AirMagnet WiFi Analyzer PRO

アクセスポイントや端末のMACアドレスなどの基本情報から通信量、チャネル使用率のなど詳細情報の取得が可能。

取得した情報を時系列解析し問題の原因を探ることが可能。

AirMagnet Spectrum XTと統合利用することにより非Wi-Fi干渉情報を取得可能。

AirMagnet Spectrum XT

非Wi-Fiの干渉波(ブルートゥース・コードレス電話など)を検出し干渉源を識別、信号をたどり発生場所を調べることも可能。

記録したデータを再生し、いつどのような干渉波が発生しているか確認可能。

製品の価格

AirMagnet Survey PRO納入後1年AllyCareサポート(サポート・サービス)付 ¥858,000(税抜き)

AirMagnet WiFi Analyzer PRO納入後1年AllyCareサポート(サポート・サービス)付 ¥858,000(税抜き)

AirMagnet Spectrum XT納入後1年AllyCareサポート(サポート・サービス)付 ¥698,000(税抜き)

  • 2021年12月現在の価格になります。
  • 価格については、予期なく変更する場合があります。

主な特長

AirMagnet Survey PRO

周囲のすべてのアクセスポイントの情報を取得するパッシブサーベイに加えて、指定したアクセスポイントに接続し実測のデータレートやスループットを測定する

アクティブサーベイを同時に行うことができるので現場での作業効率を上げることができます。

プランニング機能を使い、仮想アクセスポイントを配置し机上でWi-F設計が可能になります。

AirMagnet Spectrum XTと統合利用することにより非Wi-Fi干渉情報を取得可能。

AirMagnet WiFi Analyzer PRO

周囲にどのようなアクセスポイントや端末があるかを確認。

個別の情報にアクセスし、信号強度や使用率、通信量を測定し解析可能

AirMagnet Spectrum XTと統合利用することにより非Wi-Fi干渉情報を取得可能。

AirMagnet Spectrum XT

干渉波を検出しあらかじめ登録された波形と自動で重ね合わせることにより干渉源の識別が可能。

未知の干渉源でも波形を登録することにより継続的な監視が可能。

リアルタイムの信号をたどり発生場所を調べることも可能。

記録したデータは干渉情報から時間を指定して再生が可能。目的の時間から再生できるので干渉発生の時間まで待たずに解析が可能。

Survey PROとWiFi Analyzer PROにそれぞれ統合ができ、各ソフトウェアに非Wi-Fi干渉情報を与えることが可能。

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