IMV マンパワーで簡単予知保全~振動間欠監視方式のご紹介~

掲載日:2020.8.5

予知保全に振動が使えることは知っているけど、、、
「高所や危険な場所の測定が怖い」「作業後のデータ入力が面倒」「振動値の意味がわからない」

このようなことでお困りではありませんか?本日はこのようなお悩みにぴったりの製品を紹介いたします!

◆間欠監視方式とは

手持ちの振動計などを現場に持ち込み、測定結果を規定の書式に記入していく方法です。
人が現場に行き測定を行うオフライン作業であるため、コストは安価だが人手と時間がかかるのが特徴です。

◆高所や危険な場所の測定にピッタリの無線測定器「カードバイブロAir2」

・無線で計測するので、危険な場所も安全に測定!
・データをパソコンに移行し、グラフ化CSV化が容易にできる!(ソフト別売り)
・判定基準は「良」「可」「注意」で表示するので、難しい知識は不要!
→ISO10816[JIS-B-0906]規格の振動シビアリティとベアリング用の判定基準機能を搭載

*判定基準 ISO振動シビアリテイの詳細はこちら

▼概算費用 標準価格:¥198,000/個(税別)

*測定するためには別途アンドロイドOSのタブレットが必要です。

お勧めオプション
・タブレット(専用アプリインストール済)  標準価格:¥85,000(税別)
・曲面取付用マグネット MH-203R       標準価格:¥27,500(税別)
・パソコン用データ管理ソフト DB-2012   標準価格:¥98,000(税別)

  • 2021年12月現在の価格になります。
  • 価格については、予期なく変更する場合があります。

商品の詳細はこちら

低価格で高機能。サイズも従来機に比べコンパクトに。
加速度・速度・変位をタッチパネル式液晶に同時表示。

▼概算費用 標準価格:¥185,000~/個(税別)

  • 2021年12月現在の価格になります。
  • 価格については、予期なく変更する場合があります。

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